「経営課題」は「人材適性」で

100%解決出来る

Right Person-Right Place 
経営診断×個性診断=適材適所経営の実現

​私達が考える適材適所経営とは

企業や組織の経営課題は多種多様にありますが、RP-RPでは8つの大きな経営課題のカテゴリーを取り上げました。そして、その経営課題を解決するために必要な課題解決サイクルが一つの体系として成り立つこと、そのサイクルには人が本来持つ個性が大きく関わっていることを発見しました。

 

企業は設立をして、事業を開始し、いろいろな課題を解決しながら成長していきます。RP-RPでは、「経営戦略」「ブランディング」「営業・マーケティング」「人事・組織」「実務執行」「財務」「情報」「技術」の8つのカテゴリーを経営課題として取り上げ、それぞれの課題を解決するために、さらに8つの手順を示しサイクル化するという理論を完成させています。

 

この理論は、企業や事業に限らず、人が関わるプロジェクトや商品、組織課題などすべての事柄に当てはまり応用することができます。良く知られているプロダクトライフサイクルもその一例となります。

現在プロダクトとして、当社が開発した経営診断と個性診断テストを受けることにより、企業の経営課題が明確になり、その課題を個性に応じた人材活用サイクルの中で実行することで解決を図っていく、この理論の詳細を記したレポートがあります。

 

レポートやセッション、コンサルティングでこの理論を理解し、サイクルを何度も回していくごとに自然と適材適所経営が実現されていくのです。

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